

| 保育所・保育園経営でのよくある質問やお悩み | ドリーム24 お悩み解決ポイント |
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会計専門家から必要な都度、相談したり助言を受けたい!! |
毎月訪問いたします。 いつでも電話で相談が できます。 |
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行政に提出する資料に会計専門家が作成した監査報告書を 添付したい!! 社会福祉法人同業者の統計、数値情報がほしい!! |
CMでおなじみ。 TKCの会計ソフトで バッチリ。 |
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予算執行管理がなかなかうまくできない。 |
予算執行管理が迷わず できます。 |
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より良い保育園経営のために専門家のアドバイスがほしい!! |
行政監査当日に立ち会 います。 |

保育園監査チーム担当チーフ、森田です。(左から2番目のピンク色のシャツが私です)
私どもの会計事務所では、認可保育園(社会福祉法人)の税務会計を合わせて
24施設をサポートさせていただいております。
サポートメニューは
など一般企業のように利益の追求しない保育施設でも一般企業と変わらない健全経営を行うためのサポート・バックアップメニューを提供いたします。
認可保育園会計・社会福祉法人会計の大きなポイントに予算執行管理があります。保育施設は一般企業のような利益の追求はしませんが、将来を見据えた予算の策定とその堅実な執行、つまりは「経営」の能力が必要です。一般企業の監査も行っておりますが、施設設備の更新や将来のための資金確保などは、企業も保育施設もその重要性に変わりはありません。毎月の訪問監査において、社会福祉法人専用の会計ソフトで月次決算を行い、園の財政状況をわかりやすく説明するとともに、「今、何をしなければならないか」を園長先生、理事長先生と一緒に考えております。
現行の社会福祉法人会計基準が平成12年度から導入されて、すでに10年が経過し現場では定着していることと思われます。しかし、社会福祉法人が経営する施設や事業によっては、この社会福祉法人会計基準だけでなく、指導指針や就労施設事業会計処理基準などの他の会計ルールが適用される場合があります。このような複雑な会計ルールを統合し、新しい社会福祉法人会計基準が制定され、平成24年度から適用されることになりました。 税理士法人ドリーム24では、皆様の社会福祉法人新会計制度への移行・対応を全面的にサポートして参ります。
今、すぐに会計事務所を替えるが難しい場合は、セカンドオピニオン(*1)として、私どもをご利用いただくことも可能です。社会福祉法人会計の帳簿作成や決算書作成については、今まで通り現行の会計事務所のお任せして、毎月園にお伺いすることにより、予算実績管理や給与計算のサポート、事業計画策定や経費削減の臨時プロジェクトなど一部分だけでもお役に立てると思います。ぜひ一度お気軽にご連絡ください。
(*1)セカンドオピニオンとは、医療の世界の言葉で、直訳すれば「第二の意見」ということです。具体的には、診断や治療方針についての主治医以外の医師の意見をいいます。
税理士法人Dream24 森田哲弘